選ばれる町・大磯へ。
「信頼」を絆に、「実行」を力に。

22年間の議員活動、31年間の交通指導。現場主義を貫き、大磯の安全と財政の健全化に邁進します。

2026年12月 大磯町長選挙への挑戦を決意いたしました

4つの重点課題

防災・安全

防潮堤の完全自動化と避難体制の抜本的強化

子育て支援

認定こども園の早期整備と待機児童ゼロの実現

インフラ整備

134号線4車線化の完遂と通学路の安全確保

財政改革

透明性の高い予算執行と行政コストの徹底削減

髙橋英俊 近影

Current Post

大磯町議会議員(6期)

Identity

1958年 大磯町高麗生まれ

MESSAGE & PROFILE

「現場」を知り、
「経営」を活かす。

大磯小学校、大磯中学校、日本大学藤沢高等学校、そして東海大学。私はこの大磯の豊かな自然と温かい人々に育てられました。1994年、父の急逝により家業である「株式会社共電社」の代表取締役に就任。経営者として、地域経済の最前線で「一円の重み」と「雇用の責任」を学んできました。

「朝の通学路で交わす子供たちとの挨拶。それが私の原点です。」

31年間、欠かすことなく続けてきた交通指導員としての活動。現場でしか見えない危険、現場でしか聞けない声。それを政策に変えるのが私の使命です。

略歴・歩み

1982年 有限会社日光社 入社
1994年 株式会社共電社 代表取締役就任
2003年 大磯町議会議員 初当選(以後6期連続)
2019年 第54代大磯町議会議長 就任
Vision & Policy

大磯、未来への羅針盤

防災・減災

命を守る「全自動」防潮堤の完遂

大磯港の防潮堤門扉12箇所の全自動化を提唱し、実現してきました。停電時でも確実に作動するバックアップ電源の整備と、Jアラート連動型の防災無線デジタル化をさらに推し進めます。

防災DX 即実行

子育て・教育

認定こども園の正常化と早期開設

現在の町政で迷走している認定こども園整備計画。民間との適切な連携に戻し、無駄な追加予算を抑制。一日も早い待機児童ゼロと、保護者が安心して働ける環境を奪還します。

待機児童ゼロ 健全経営

22年のあゆみと、確かな実績

防潮堤の実績
Disaster Prevention

大磯港防潮堤の
「命の門扉」全自動化

平成15年から一貫して提唱。津波襲来時に一秒を争う避難を可能にするため、手動だった門扉12箇所の全自動化を予算化・実現しました。現在もその維持管理に注視しています。

2003年〜
01

財政コスト削減

新電力(PPS)導入を提言。町全体の電気代を年間数百万円単位で削減。教育・福祉への財源転換に成功。

02

国道134号4車線化

県との粘り強い交渉をリード。慢性的な渋滞を解消し、東町地区をはじめとする沿道住民の生活環境を改善。

03

議会改革の断行

議長として、ICT活用によるペーパーレス化を推進。町民に開かれた、透明性の高い議会運営の基盤を構築。

あなたの声を、
大磯の未来へ。

大磯の街づくりについて、忌憚のないご意見をお聞かせください。現場へ足を運び、直接お話を伺います。

OFFICE

大磯町高麗3-1-63

TEL / FAX

0463-32-2373