選ばれる町・大磯へ。
「信頼」を絆に、「実行」を力に。
22年間の議員活動、31年間の交通指導。
現場主義を貫き、大磯の安全と財政の健全化に邁進します。
4つの重点課題
防災・安全
防潮堤の完全自動化と避難体制の抜本的強化
子育て支援
認定こども園の早期整備と待機児童ゼロの実現
インフラ整備
134号線4車線化の完遂と通学路の安全確保
財政改革
透明性の高い予算執行と行政コストの徹底削減
22年間の議員活動、31年間の交通指導。
現場主義を貫き、大磯の安全と財政の健全化に邁進します。
防潮堤の完全自動化と避難体制の抜本的強化
認定こども園の早期整備と待機児童ゼロの実現
134号線4車線化の完遂と通学路の安全確保
透明性の高い予算執行と行政コストの徹底削減
Current Post
大磯町議会議員(6期)
Identity
1958年 大磯町高麗生まれ
大磯小学校、大磯中学校、日本大学藤沢高等学校、そして東海大学。私はこの大磯の豊かな自然と温かい人々に育てられました。1994年、父の急逝により家業である「株式会社共電社」の代表取締役に就任。経営者として、地域経済の最前線で「一円の重み」と「雇用の責任」を学んできました。
「朝の通学路で交わす子供たちとの挨拶。それが私の原点です。」
31年間、欠かすことなく続けてきた交通指導員としての活動。現場でしか見えない危険、現場でしか聞けない声。それを政策に変えるのが私の使命です。
大磯港の防潮堤門扉12箇所の全自動化を提唱し、実現してきました。停電時でも確実に作動するバックアップ電源の整備と、Jアラート連動型の防災無線デジタル化をさらに推し進めます。
現在の町政で迷走している認定こども園整備計画。民間との適切な連携に戻し、無駄な追加予算を抑制。一日も早い待機児童ゼロと、保護者が安心して働ける環境を奪還します。
平成15年から一貫して提唱。津波襲来時に一秒を争う避難を可能にするため、手動だった門扉12箇所の全自動化を予算化・実現しました。現在もその維持管理に注視しています。
新電力(PPS)導入を提言。町全体の電気代を年間数百万円単位で削減。教育・福祉への財源転換に成功。
県との粘り強い交渉をリード。慢性的な渋滞を解消し、東町地区をはじめとする沿道住民の生活環境を改善。
議長として、ICT活用によるペーパーレス化を推進。町民に開かれた、透明性の高い議会運営の基盤を構築。
大磯の街づくりについて、忌憚のないご意見をお聞かせください。現場へ足を運び、直接お話を伺います。
OFFICE
大磯町高麗3-1-63
TEL / FAX
0463-32-2373